最近、「あるべき姿」について、考え抜いています。
「自分のあるべき姿」の答えは自分しか持っていないことに気がつきます。
この「あるべき姿」を考え出して、2ヶ月。
最初は、なんとなくぼんやりしていましたが、考えれば考えるほど大事で深いものです。
仕事でも、人生でも人は、このことに気がついたとき、何かが開けるのではないでしょうか。
そして、それは自分の根源からでてくるもので、それを決意したとき、優しく、謙虚に、力強く生きることができる・・・。
自分の「あるべき姿」を自然な素直な気持ちで見つめたとき、そこに期待と希望の光を見出し、感謝の内に歩く道を見出すのではないかと思うのです。
目の前の既成概念や誘惑、トラップにはまることなく、自分の道を見出す。
それは、自分を信じる強い心でもあります。



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